既存のパッチコードを加工しなおすことなく取り付けるだけでキーパッチコードと同様にネットワークの管理や情報漏えい対策が容易にできます。ジャック側は、一度プラグを差し込むと抜くことはできないロックタイプです。


LAN部材
セキュリティ・キーパッチコードアダプタ
ネットワークの管理やパソコンの簡易盗難防⽌に役⽴ちます。現状の設備をほとんど変えることなく、低コストでのセキュリティ対策に⼒を発揮します。 安全・簡単・低コストでセキュリティを守ります。
主な特長・メリット
仕様
| 製品名 | セキュリティ・キーパッチコードアダプタ | |
|---|---|---|
| 型番 | SCKPCA-CW2/SCKPCA-DW2 CW DW 鍵の数 | (CAT5e 対応) :鍵の種類(同番) :鍵の種類(鍵違い) :2本 |
| 適合ジャック・プラグ | RJ-45(ISO8877) | |
| 性能 | CAT5e | |
| 色 | ホワイト | |
Q&A
CWとDWの違いは何ですか?
CWは共通キー(同番)です。鍵番号は111Tです。 DWは鍵違いです。100種の鍵の中から1種の鍵が選定されます。鍵番号の指定はできません。
RoHSに対応していますか?
RoHS対応一覧表をご確認ください。
仕様書の依頼はできますか?
ご購入代理店様へお問い合わせください。
